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JSICM2021web
第48回日本集中治療医学会学術集会

本学術集会において、フィリップスはWEB企業展示および教育セミナー「昭和大学病院における遠隔集中治療Tele-ICUの効果」のオンライン配信を行います。

 

日程:2021年 2月 12日(金)~ 2月 14日(日)

開催概要

日 程:

2020年
4月 10日(金)
10:00~17:00
4月 11日(土)
 9:30~17:00
4月 12日(日)
9:30~15:00

会 場:

パシフィコ横浜 展示ホール

神奈川県横浜市西区みなとみらい1-1-1

TEL: 045-221-2121

 (みなとみらい線みなとみらい駅より徒歩3分、JR桜木町駅より徒歩12分、バスで7分、タクシーで5分)

展示予定製品・ソリューション

•MRI

•CT 診断装置

•デジタル PET / CT 装置

•放射線治療計画装置

•血管撮影 X線装置

•モバイル Cアームシステム

•デジタル X線一般撮影装置

•超音波診断装置

•医療 ITソリューション

•マルチモダリティ解析ワークステーション

•MRI対応生体情報モニタ

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連絡先

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連絡内容の詳細をお知らせいただくことにより、より適確な情報をお知らせいたします。
We work with partners and distributors who may contact you about this Philips product on our behalf.
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Final CEE consent

フィリップスは、”No bounds. Better healthcare.”をテーマに、「患者のより良い健康の実現」 「患者・家族の満足度向上」 「医療従事者の環境の改善」 「不要な医療コストの削減と収益改善」の4つの目標に対する課題解決法を皆様と共に考え、ご提案します。

Connected Care

生体情報モニタ

Philipsのモニタリングソリューションは、必要なときにスムーズな治療につなげられる情報を提供できます。
IntelliVue生体情報モニタは、治療の環境や患者のケアレベル等、さまざまな要件に対応できます。
コンパクトで移動も可能な製品を含め、豊富なラインナップから使用環境に適応した製品をお選びいただけます。

生体情報モニタ/患者情報システム

患者情報システム

周術期患者情報システムのORSYS(オルシス)、重症・急性期患者情報システムのACSYS (アクシス)は急性期部門ならではの運用をサポートし、わかりやすいユーザーインターフェースと使いやすい操作性をもとに、院内の患者情報管理を効率化します。その他、トリアージシステム、ホワイトボードシステム、波形保存システム、バイタルデータウェアハウス(Vi-Pros)、医療従事者用コミュニケーションツール(Join)など現場のニーズに合わせた様々なソリューションをご提案できます。

患者情報システム
医療関係者間コミュニケーションアプリ Join

医療関係者間コミュニケーションアプリ
Join

生体情報モニタ関連 消耗品

信頼性の高い臨床データを取得する上で、どのようなセンサ、電極などの医療用サプライ品を使用するかは重要です。サプライ品の選択が患者ケアの質やコスト管理に直接影響を及ぼすため、これまで以上に深く検討する事が現在の医療現場では求められています。医療機器とサプライ品の両方のニーズを、信頼できるパートナーと標準化し共有することにより、ケアの質とコスト効率を最適化し、患者と医療チームの満足度を高めることができます。

生体情報モニタ関連 消耗品

MRI対応生体情報モニタ

Expression MRI対応生体情報モニタは、核磁気共鳴(MR)環境専用に設計されています。MR生体情報モニタリングの一般的な問題に対応する機能をサポートしているため、ベッドサイドモニタリング製品に匹敵する柔軟性と性能を備えています。

生体情報モニタ関連 消耗品

集中治療遠隔支援ソリューション

日本の医療における集中治療の環境は、重症患者の増加、医療従事者(集中治療認定医)の不足、医療の質の格差、新型ウイルス感染拡大への不安など、多くの課題への早期改善が求められています。フィリップスはeICUプログラムにより、早期発見と介入による重症化防止と、集中治療現場への安心と安全の提供、そして新型ウイルス感染拡大防止への貢献を、遠隔支援プラットフォームで実現することを目指しています。

遠隔集中治療ソリューション eICU プログラム
集中治療遠隔支援ソリューション  eICU プログラム

集中治療遠隔支援ソリューション 
eICU プログラム

ホスピタル レスピラトリケア

一連のケアの範囲を広げて病棟環境や在宅環境における患者とケア担当者のニーズをサポートできるような、多岐にわたる侵襲的人工呼吸器および非侵襲的人工呼吸器を提供します。当社のソリューションは、臨床経験および患者の満足度を最適化してケア担当者と医療システムを支援することを目的としており、呼吸不全の治療時における複雑で刻々と変化する患者の状態と治療設定に対応します。

ホスピタル レスピラトリケア 人工呼吸器

超音波診断装置

EPIQ/Affinitiシリーズでは、超音波診断装置が必要とされるあらゆる場所で、確実な超音波検査ができるよう、“Anatomical Intelligence”を用いた自動化技術を多く搭載しています。これにより、検者依存によるバラツキを低減し、迅速で正確な検査に貢献します。
タブレット型超音波診断装置Lumifyは遠隔コミュニケーションツールであるReactsを搭載し、リアルタイムでスキャン画像や患者状態を供覧することも可能です。
https://www.philips.co.jp/healthcare/sites/lumify

超音波診断装置
Lumify with Reacts タブレット型超音波診断装置

Lumify with Reacts
タブレット型超音波診断装置

AED・除細動器

場所を問わず、迅速かつ効果的に急患に対応できるように広範囲に及ぶ救急医療と蘇生のテクノロジーソリューションが備わっており、治療に活かせるようサポートします。

AED・除細動器

トータル・ホスピタル・マネジメント・ソリューション-Tasy 

トータル・ホスピタル・マネジメント・ソリューション Tasy(タジー) は、医療機関で必要とされる多くの機能をひとつのパッケージに内包し、統合されたデータベース、統一されたユーザーインターフェースで使用する包括的な病院情報システムです。
病院の臨床からバックオフィスまでのさまざまなデータをシームレスに管理することにより、リアルタイムな情報共有が可能になります。

病院全体の臨床・オペレーション・財務の状況を把握し、病院経営・業務改善の実現をサポートします。

トータル・ホスピタル・マネジメント・ソリューション-Tasy
トータル・ホスピタル・ マネジメント・ソリューション Tasy

トータル・ホスピタル・ マネジメント・ソリューション
Tasy

分子イメージング装置

VereosフルデジタルPET/CTは、“プレシジョンメディシンの実現”をコンセプトに、フィリップスが自社開発したデジタルフォトンカウンティング技術によるデジタル半導体 (D-SiPM: Digital-Silicon Photomultiplier、デジタルSi-PM) 検出器、クリスタルと半導体の受光面 (素子) を完全に1対1で対応させる1 to 1カップリング方式など、フルデジタル技術を採用し、微細病変の早期発見~確定診断、治療効果予測と効果判定、将来のリスク診断に大きく寄与することを目指しています。将来の新製剤、新たな検査方法にも柔軟に対応、さらに低被ばく・高画質・定量性のトレードオフを打破し、患者個々の状態を最適に反映した新次元融合画像をサポートします。
AMI: Advanced Molecular Imagingは、VereosフルデジタルPET/CTに搭載されたフルデジタル技術プレシジョン・ダイアグノシスの実現に貢献します。

ランチョンセミナー

4月10日(金) 12:00~12:50
パシフィコ横浜 会議センター4F 416+417
4月11日(土) 12:00~12:50
パシフィコ横浜 会議センター3F 311+312

ランチョンセミナー 9

MR / CTによるPrecision Diagnosis

ランチョンセミナー 16

Beyond the evolution !

Latest image guided therapy with “Azurion”

座 長: 五島 聡 先生(浜松医科大学)

演 題 1:

Spectral is always on (MRみたいなCTの衝撃)

– スペクトラル画像2万例から得た知見 –

演 題 2:

新しいアプリケーションが臨床に与えるインパクト

 – Elition 3.0TとIngenia 1.5Tの付加価値を高める -

演 者: 片平 和博 先生(熊本中央病院)

座 長: 井上 正則 先生(慶應義塾大学医学部)

演 題 1:

“Azurion”を臨床で活かす!

- 被ばくと画質の探究 -

演 者1:川内 覚 先生(虎の門病院)

演 題 2

:新世代血管撮影装置“Azurion”における

頭蓋内ステント描出アップデート

演 者 2:佐久間 秀之 先生(虎の門病院)

Quadruple Aim – フィリップスが目指す4つの目標

ヘルスケア領域として達成したい4つの目標(Quadruple Aim*)は、すべてを同時に解決していくことで、強いシナジー効果を発揮すると考えられています。

フィリップスはこれらすべての目標に対する課題解決法を共に考え、ご提案します。

患者のより良い健康の実現


課題:予防・診断・治療・治療後のケアに至る一連の医療行為におけるアウトカムのサポート

 

情報の見える化および共有により、一貫したチーム医療の実現と効果的な医療の提供を支援します。

医療従事者の環境の改善


課題:医師および看護師の過酷労働、人材不足、患者中心の医療と方針決定へのサポート

 

Value based care の考えのもと、効率的な医療の実現を支援し、医療従事者の負担軽減を実現します。

患者・家族の満足度向上


課題:患者の治療および検査への不安と個別化医療への対応のサポート

 

患者・家族ニーズに合致した高水準な医療提供体制の確立を支援することで、患者・家族のQOLの改善を実現します。

不要な医療コストの削減と収益改善


課題:最適な医療の質とコストのバランス実現のサポート

 

効率的なワークフローと経営資源の見える化を促進します。

フィリップスのヘルスケア・ソリューション

生体情報モニタ/患者情報システム
生体情報モニタ関連 消耗品
ホスピタル レスピラトリケア
患者情報システム

遠隔集中治療ソリューション
eICU プログラム
トータル・ホスピタル・マネジメント・ソリューション-Tasy
AED・除細動器
超音波診断装置
カスタマーサービス

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このホームページは、当社の医療機器に関する情報を、医療従事者の方へご提供することを目的として作成しております。一般の方への情報提供を目的としたものではありませんので、あらかじめご了承ください。