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ヌードルメーカー

ヌードルメーカーの使い方

3ステップでカンタン調理

Step1
粉を入れる *1

ヌードルメーカーに粉を入れる
粉と水を計量カップ、キッチンスケールで量ります。カバーを開けて準備した粉を全量入れ、カバーを閉めます。

Step2
スタートボタンを押す *2

ヌードルメーカーのスタートボタンを押す
電源が入っていることを確認し、こね時間を確認し、開始/停止ボタンを押します。

Step3
液体を入れる *3

ヌードルメーカーに液体を入れる
こね動作が始まったら、水などの液体をカバーの開口部全体に沿わせてゆっくり注ぎます。

Finish!
5分後、麺のできあがり

ヌードルメーカーから麺の出来上がり
こね動作が終わるとお知らせ音が鳴り、製麺が始まります。付属の製麺用キャップを使用して、お好みの長さにカットしてください。
*1 水はまだ入れません。
*2 こね時間の基本設定は5分です。お好みや混ぜる材料によって、コシ調整ボタンを押して5、6、7、8分に設定してください。
*3 麺を受けるお皿やバットなどを準備してお待ちください。

使い方を動画で詳しく

ヌードルメーカーを使えば、約「10分*」で

おいしい麺のできあがり!

 

* こね時間設定5分で2人前(250g)を製麺する際の目安時間。

 1.6mm角麺を使用される場合は約12分かかります。

ヌードルメーカーを準備する

使い方動画

製麺方法

製麺方法

製麺用キャップを交換する

製麺用キャップを交換する

どんな材料を揃えればいい?

 

基本の材料は小麦粉、塩、水の3つ。

この3つに卵やスパイス、ハーブ、野菜ジュースなど、

手軽に手に入る材料で、カンタンに作れます。

 

麺の材料と生地

まずは、製麺キャップを決めましょう。  

 

製麺用キャップを取り替えるだけで、さまざまな形状の麺ができあがります。

2.5mm角麺

2.5mm角麺

使用例:

うどん・つけ麺 etc

1.6mm角麺

1.6mm角麺

使用例:

そば・ラーメン etc

1.6mm平麺

1.6mm平麺

使用例:

リングイネ・ラーメン etc

2mm丸麺

2mm丸麺

使用例:

パスタ・ラーメン etc

0.8mmシート

0.8mmシート

使用例:

餃子・ワンタン・ラザニア etc

操作パネルの解説

操作パネルの解説

電源ボタン

電源ボタン
ヌードルメーカー本体の「電源」をワンタッチでオン/オフできます。

追加製麺ボタン

追加製麺ボタン
製麺が完了したとき、生地が残っている場合は、「追加製麺ボタン」を押して、さらに製麺を行うことができます。

コシ調節ボタン

コシ調節ボタン
こね時間を4段階(5、6、7、8分)から選べるコシ調節ボタンです。基本設定は5分です。お好みや混ぜる材料によって、調節できます。うどんやパスタなどは、こね時間を増やすとコシが増します。

開始/停止ボタン

開始・停止ボタン
こね表示の点滅が開始されます。選択したこね時間からカウントダウンが開始されます。

おいしい麺の作り方

もっとコシのある麺に!

もっとコシのある麺に!
こね時間を変更することで、生地の混ざり具合、麺のコシを調節することができます。基本設定は5分になっていますが、コシ調節機能ボタンを押せば6、7、8分まで延長が可能です。お好みに合わせて調節してください。

できあがりの量

できあがりの量
ヌードルメーカーでは、一度に1~2人分(粉250g)または3~4人分(粉500g)の麺を作ることができます。

ゆで時間

ゆで時間

ゆでる時間は麺の形状によって異なります。


麺の材料と生地

保存

保存
作った麺が余ってしまった場合は、打ち粉をして冷蔵庫で1日~2日保存が可能です。麺は食べやすい長さに切って1食分ずつラップして保存すると、調理するときにサッと使えて便利です。

後片付けもカンタン!ラクラク!

 

美味しい生麺を毎日楽しんでほしいからこそ、後片付けのことまでちゃんと考えました。

クリーニングキット付きで、カンタンお掃除

クリーニングキット付きで、カンタンお掃除

製麺用キャップにクリーニングキットをはめるだけで、手間なくカンタンお掃除。

 

※製麺キャップを冷凍庫に2時間ほど入れておくと、掃除しやすくなります。

丸洗いできるから、後片付けラクラク

丸洗いできるから、後片付けラクラク
面倒な洗い物も、丸洗い可能だから使用後はラクラク後片付け。

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