DAIGOさん×歯科医師 田中真喜先生 対談

DAIGOの
今と未来のからだを
支えるもの。

年齢を重ね、
健康への意識が変わってきたDAIGOさん。
ソニッケアー2週間チャレンジを通じて
DAIGOさんが気づいたこと、
そして今後目指すものとはなんでしょうか。

全身の健康も未来の健康も、歯磨きでつくる。

田中先生

歯周病ってご存じですか?歯周病って、最終的には歯が抜け落ちてしまう病気なんです。歯が抜けると食事が不便なだけでなく、食いしばれないからちょっとした動きもできないし、呼吸にも支障を来すことも。

DAIGOさん

怖いですね。

田中先生

口の中だけでなく、心筋梗塞や脳梗塞、糖尿病の原因となったり、妊婦さんの早産低体重児を引き起こしたり。でも20~30代からケアしていれば、50~60代で坂道を転がるようにお口の健康を害す、ってことが防げるんです。10~20年先の健康を考えると、ソニッケアーを今はじめられたのは、すごくいいタイミングでしたね。

DAIGOさん

アラフォーになって、昔より健康に気を遣うようになって…。少しずつ無理が利かなくなってきたなーって。高いレベルで仕事に取り組みたいし、表に出る仕事だからアンチエイジングも意識したりして。食生活や運動を大切にするのはもちろん、毎日湯船に浸かったり、体重計に乗ったり。

田中先生

すごくいい姿勢ですね。色んなものの入り口となるお口の健康も、全身の健康と密接に関わっている。そうソニッケアー2週間チャレンジの前にお伝えしましたが、チャレンジ後にお口のケアへの意識は変わりましたか?

DAIGOさん

寝てる間に口の中に菌が繁殖すると聞いたので、起きてすぐ歯を磨くようになりましたね。あと手磨きの時は磨き残しもあったけど、今は気にならなくて毎日快適。マジで、ソニッケアーがある時代に生まれてよかった!

田中先生

アンチエイジングや生活の質にも、歯は関わっているんです。70~80代で歯が揃っている方とそうでない方は、まず顔の印象が違います。そして生活のアクティブさにも、差が付いてしまう。今のうちに、まだ見ぬ病気を食い止めるのは大事ですよね。