新型コロナウイルス感染症に伴う 心停止へ備えるAED

新型コロナウイルス感染症(COVID-19)に伴う

心停止へ備えるAED

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新型コロナウイルス感染症(COVID-19)に伴う心停止への備え

 

緊急事態宣言が解除され、新しい生活スタイルとしてwithコロナ(ウィズコロナ)時代であるニューノームがが始まりつつあります。フィリップスは、新型ウィルス禍においても、心臓に障害を抱える地域社会の人々をまもるべく尽力しています。フィリップス社製AED(自動体外式除細動器)のハートスタートHS1+eとハートスタートFRx+​を通じて、心臓障害のある方に安心をお届けします。

海外事例から新型コロナウィルス感染症(COVID-19)による心臓への影響についてご紹介します。​

新型コロナウイル感染症と診断された人の78%が心臓障害が確認されています
新型コロナウイルス感染症による心臓合併症の発生
不整脈は3大リスクの1つ
ICU患者の21%が心房細動(AF)を起こしていると言われています

フィリップスハートスタートHS1+eまたはFRx+e でさらなる安心を

 

フィリップスは、新型コロナウイルス感染症(COVID-19)の患者の治療に最前線で戦う医療従事者の皆さまのあらゆる面でお役に立てるように取り組んでおります。フィリップス社製AEDのハートスタートHS1+とハートスタートFRx+は、突然心停止が疑われる患者の治療をプロセスの各段階にわたって、リアルタイムガイダンス、手順を追った音声コマンド、およびCPRコーチング機能で実現します。

フィリップスハートスタートHS1+eまたはFRx+e でさらなる安心を
当社のAEDは世界中で200万台の販売実績があり、日本国内はもちろん世界の主要な航空会社やFortune 100企業、プロスポーツチームのロッカールームなどに設置されています。当社がAEDのリーダーである理由と、お客様のニーズに合ったAEDをお確かめください。 

フィリップスハートスタートHS1+e

米国初の医師の処方箋なしで購入が認められたAED

小型・軽量

小児用パッド​

耳の不自由な方でも使用可能​

心肺蘇生法(CPR)の音声ガイド​

フィリップス永年のAEDテクノロジー搭載

フィリップスハートスタートFRx+e

頑丈なAED​

耐性成人と小児共通のパッドで経済的​

世界初の小児用キー​

耳の不自由な方でも使用可能​

心肺蘇生法(CPR)の音声ガイド​

フィリップス永年のAEDテクノロジー搭載

AEDの使用にあたって

簡単なフォームにご記入いただければ、AEDの専門家から早急にご連絡差し上げます。

動画のご紹介~AEDで助かる命~​
近くにAEDがあれば、心臓突然死から救える可能性が高まります。

AEDで助かる命
  1. 新型コロナウイルス感染症(COVID-19)にかかった成人の4分の3が、回復後も心臓の障害を患っています。
    参照:https://www.sca-aware.org/sca-news/three-quarters-of-adults-with-covid-19-have-heart-damage-after-recovery
  2. 世界中の新型コロナウイルス感染症(COVID-19)で入院したICU患者の21%が心房細動(AF)を起こしています。
    参照:https://www.ecdc.europa.eu/sites/default/files/documents/covid-19-rapid-risk-assessmentcoronavirus-disease-2019-eighth-update-8-april-2020.pdf
  3. 不整脈は、一般的に心筋梗塞、心不全に並ぶウイルス感染症に伴う3大リスクの1つです。その原因として、心筋炎、炎症作用、および過度な交感神経への刺激が挙げられます。
    参照:https://link.springer.com/article/10.1007/s00059-020-04924-0

世界で採用されるフィリップスのAED