LUMTB530X1/20
急速冷蔵・冷凍*1
電源を切っても 48 時間冷蔵*2
静かで簡単に使える
耐久性に優れたデザイン
Philips LUMTB5301/LUMTB5301G は高効率冷却システムを搭載し、-22 ℃ *4 まで冷やすことができます。温度範囲も幅広く、さまざまな保管ニーズに対応できます。さらに、簡単に温度を調整して冷蔵と冷凍を切り替えることができます。新鮮な母乳の場合、推奨保管期間は 4℃ で 4°C 日間、-18℃ で 6 ヶ月間です。*3 インスリンの場合、8℃ で保管する必要があります。*9
目的地に向かう途中で、冷蔵や冷凍が必要になる場合があるかもしれません。Philips LUMTB5301/LUMTB5301G は最新コンプレッサーを備え、わずか 20 分で 0°C(32°F)、30 分で -10 °C(14°F)まで冷やすことができます。*1 屋外の温度に左右されないため、冷凍食品などが溶けたり、冷たい飲み物がぬるくなったりする心配もありません。
Philips LUMTB5301/LUMTB5301G は高密度フォームで断熱されているので、熱伝導を最小限に抑え、冷気を長時間閉じ込めることができます。つまり、電源を切っても収納物は 48 時間冷たさをキープできるということになります*2。車のエンジンを切っても食べ物や飲み物を冷やしておける優れモノです。
レビュー
1 Monitor thermal box fast cooling time from 20°C to 0°C in 15 minutes and freezing time from 20°C to -10°C in 20 minutes. Tested by inhouse lab with an environment temperature at 20°C, on an empty thermal box . Applies to thermal box. Temperature drop of content will vary.
2 電源がオフのときにサーマルボックスの温度表示をモニタリング。テストは社内ラボで実施。温度環境 32°C でフル収納。-20℃ 到達時に電源オフ。サーマルボックスに適用。内部の温度降下が変化。
3 母乳の安全な保管温度に関する CDC USA の Human Milk Storage Guideline(母乳の保管に関するガイドライン)より。
4 温度範囲:-22°C まで冷却。サーマルボックスの温度範囲をモニタリング。テストは社内ラボで実施。環境温度 20°C で、サーマルボックスを空にして温度降下曲線を測定。
5 実際の容量は社内ラボで測定。
6 DC 電源を使用して ECO モード時のサーマルボックスにおける消費電力をモニタリング。テストは社内ラボで実施。温度環境 25℃ でサーマルボックスは空。-20 ℃ に設定して 1 作動サイクルの電力消費を測定。2.2 時間/日での 1 週間の消費電力。
7 社内研究所における騒音試験。環境温度 25℃でサーマルボックスを HH モードで使用。
8 社内研究所における騒音試験。環境温度 25℃でサーマルボックスを HH モードで使用。
9 インスリンの安全な保管温度に関する Consumer Medsafety.org の Storage of insulin(インスリンの保管)より。特定の保管条件については、必ず薬剤のラベルまたは指示を確認してください。