LUMTB730X1/20
冷蔵と冷凍が可能な 2 つのスペース
パワフル温度調整
汎用的で簡単に使える
丈夫で耐久性に優れた設計
Philips TB7301 は、2 つの独立したコンパートメントを備えているため、冷蔵と冷凍が同時に可能。4 通りの組み合わせで冷蔵と冷凍を利用してさまざまな食品やドリンクを保管できます。たとえば、車内で冷たい飲み物や軽食だけでなくアイスクリームも楽しめます。
Philips TB7301 では、効率的な冷却システムにより -22℃まで温度を下げることができます*。この幅広い温度範囲でさまざまな保管ニーズを満たします。簡単に温度調節して冷蔵か冷凍を選べます。搾乳した母乳は 4℃で 4 日以内または -18℃で 6 ヶ月以内の保管が推奨されています**。
車内ですぐに冷やしたり凍らせたりする必要があっても大丈夫。最新のコンプレッサーと高品質の導電性アルミライナーを備えた Philips TB7301 では、高性能な冷却機能によりわずか 15 分で 0℃(32°F)、30 分で -10℃(14°F)に冷却できます***。どんなに外が暑くても、食品が傷んだり、冷凍品が溶けたり、冷たい飲み物がぬるくなったりする心配はありません。
レビュー
Temperature range: room temperature to -22°C Monitor thermal box temperature range. Tested by inhouse lab with an environment temperature at 20°C, on an empty thermal box, measuring the temperature drop curve.
母乳の安全な保管温度の出典:米国 CDC による母乳保管ガイドライン。
サーマルボックスの急速冷蔵時間(15 分間で 20℃から 0℃まで)と急速冷凍時間(20 分間で 20℃から -10℃まで)をモニタリング。社内研究所における試験。環境温度 20℃で空のサーマルボックスを使用。対象はサーマルボックス。収納物の温度降下は収納物によって異なる。
電源をオフにしたサーマルボックスの温度表示をモニタリング。社内研究所における試験。環境温度 32℃で収納物満載のサーマルボックスを使用し、サーマルボックスが -20℃に達したらサーマルボックスの電源をオフにして測定。対象はサーマルボックス。収納物の温度降下は収納物によって異なる。
社内研究所で測定した実際の容量。
社内研究所における試験。環境温度 25℃で空のサーマルボックスを使用。サーマルボックスの温度を -20℃に設定し、1 動作サイクルの消費電力を測定。1 週間の消費電力は、1 日 2.2 時間の運転に基づく。
社内研究所における試験。電力が供給されているサーマルボックスを 40 度の角度で 2 分間傾けて測定。密閉容器を使用して漏れを回避。
ODP と GWP に関するデータの出典:「R-600a Isobutane Refrigerant Fact & Info Sheet」(https://refrigeranthq.com/r-600a-isobutane-refrigerant-fact-info-sheet/)