Event

CVIT2017
第26回日本心血管インターベンション治療学会 学術集会

CVIT2017 開催概要

会期:2017年

7月6日(木)9:00-19:00
7月7日(金)8:30-19:00
7月8日(土)8:30-16:00

会場:国立京都国際会館

Philipsブース- #04
〒606-0001 京都府京都市左京区宝ヶ池

CVIT2017ホームページ ›

Philipsブース- #04
Philipsブース- #04

展示品:

  • Azurion simulator
  • PCI Suite
  • ISCV work station
  • IVUS Catheter
  • iFR*1 Scout
  • CORE Mobile System
  • SyncVision
  • AngioSculpt Scoring Balloon Catheter
  • DreamStation
  • WatchPAT
  • DreamMapper
  • DreamWear

共催セミナー

7/6ランチョンセミナー LS4

日時:7/6(木)12:15-13:15
会場:第4会場(国立京都国際会館 1F Room E)

テーマ:iFR Outcome -DEFINE FLAIR, iFR Swedeheart-
座長:安藤 献児 先生(小倉記念病院)
座長:藏満 昭一 先生(小倉記念病院)
演者:Javier Escaned, MD, PhD(Hospital Clinico San Carlos)
演者:菊田 雄悦 先生(福山循環器病院)

7/6コーヒーブレイクセミナー CBS3

7/6(木)15:15-15:45
会場:第6会場(国立京都国際会館 2F Room B-1)

テーマ:冠動脈疾患二次予防における睡眠時無呼吸検査・治療の重要性
座長:横井 宏佳 先生(福岡山王病院)
演者:横井 宏佳 先生(福岡山王病院)
演者:葛西 隆敏 先生(順天堂大学)

7/7コーヒーブレイクセミナー CBS8

日時:7/7(金)15:15-15:45
会場:第5会場(国立京都国際会館 1F Room D)

テーマ:最新のPhilipsアンギオ装置”Azurion”とPCI Suite
座長:村松 俊哉 先生(総合東京病院)
演者:藤田 勉 先生(札幌ハートセンター・札幌心臓血管クリニック)

7/8ランチョンセミナー LS36

日時:7/8(土)12:15-13:15
会場:第6会場(国立京都国際会館 2F Room B-1)

テーマ:今後のPAD治療戦略の方向性を考える
座長:浦澤 一史 先生(時計台記念病院)
演者:岩崎 祐介 先生(大阪府立急性期・総合医療センター)
演者:仲間 達也 先生(宮崎市郡医師会病院)
ディスカッサント:
川﨑 大三 先生(森之宮病院)
木下 順久 先生(豊橋ハートセンター)

新世代の画像誘導治療プラットフォーム

Philips Azurionがパフォーマンスと優れたケアを一体化する

 

Azurionは効率的に一貫した処置を実行できるように設計されています。その非常に直感的な使いやすさにより、さまざまな処置を迅速かつ確信を持って実行できるようにサポートします。この新しい未来志向のプラットフォームを使用すると、優れたケアを提供し、サービスラインを徐々に拡大できます。

Azurion:新世代の画像誘導治療プラットフォーム

Philips Volcano

JAPAN Philips Volcano

Philips Volcanoのライブイメージガイダンス (Live Image Guidance) は、より安全で有効かつ再現性があり、治療を阻むリスク低減を支援し、状況に応じた最適な臨床的価値のある画像情報を、血管内治療の臨床現場において実現することを目的としています。

合理的・直観的に統合されたライブイメージング、患者様情報、それぞれの疾患に特化したツールは、治療ガイダンスの最適化をサポートします。患者予後を改善し、より多くの命を救うために、すべてが一体となって、低侵襲治療 (インターベンション) に「違い」をもたらします。

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*1 iFR (instantaneous wave-Free Ratio)とは、フィリップス独自の機能的な虚血評価指標です。最大充血を惹起する血管拡張剤を使用する必要がなく、冠動脈の狭窄や病変を評価することができます。
*2 「iFR Roadmap」を使用する際にはフィリップスのCORE Integrated Systemが必要です。