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2 27, 2019

「健康経営優良法人2019」に認定


フィリップス・ジャパンが特に優良な健康経営を実践している法人として、 「健康経営優良法人2019(大規模法人部門)~ホワイト500~」に認定されました。

株式会社フィリップス・ジャパン(本社:東京都港区、代表取締役社長:堤  浩幸、以下 フィリップス)は「2025年までに30億の人々の生活を向上させる」をビジョンに掲げ、健康な生活、予防、診断、治療、ホームケアにいたるヘルスケア・プロセスのすべてにイニシアティブを持ち「もっと健やかな未来へ」をコンセプトとして、すべての人の健康に貢献していきたいと努めております。


このたびフィリップスは、社員の健康増進活動の成果として、経済産業省と日本健康会議が共同で実施する「健康経営優良法人2019(大規模法人部門)~ホワイト500~」に認定されました。
 

健康経営優良法人認定制度とは、地域の健康課題に即した取組や日本健康会議が進める健康増進の取組をもとに、特に優良な健康経営を実践している大企業や中小企業等の法人を顕彰する制度です。

 

フィリップスは、従業員の心身の健康を重要な経営課題と捉え、 「健康づくり責任者(代表取締役社長 :堤 浩幸)」のリーダーシップのもと、在宅勤務制度・フレックスタイム制度の導入、連続休暇の取得推奨、所定外労働時間の削減、ケア休暇の導入、病気と仕事の両立支援など、社員のワークライフバランスと健康を増進するための活動を積極的に推進してきました。

 

「2025年までに年間30億人の人々の生活を向上させる」というビジョンの下、 その礎となる従業員一人ひとりが心身ともに健康な生活を送れるよう、フィリップスは引き続き従業員の健康増進に努めてまいります。

健康経営優良法人500_2019_横

フィリップスについて

1891年オランダで創業し、ビジネスモデル変革と長い歴史の中で培った技術と知見を生かしながら、健康な生活、予防、診断、治療、ホームケアという「一連のヘルスケアプロセス」においてイノベーションを実現してきたヘルスケア・カンパニーです。フィリップス・ジャパン(旧フィリップス エレクトロニクス ジャパン)は、超高齢者社会を迎える日本の健康と医療の問題に貢献したいと、2017101日より社名を変更し、ヘルステックカンパニーとして、ヘルスケア分野の変革に取り組んでいます。今後、「病院」というプロフェッショナルな分野におけるフィリップスの先進医療機器と、パーソナルヘルスと呼ばれるオーラルヘルスケア(電動歯ブラシ)、AED、在宅呼吸器などがクラウド上で繋がり、デジタルプラットフォーム上でビッグデータが解析されることで、総合的な医療、リアルタイム分析、付加価値サービスが可能になります。これにより、人々の健康な生活、予防、診断、治療、ホームケアという「一連のヘルスケアプロセス」において、革新的な医療ソリューションを提供し、医療従事者の皆様、患者様だけでなく、すべての人々の健康な生活への貢献を目指しています。(https://www.philips.co.jp

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ロイヤル フィリップスについて

ロイヤル フィリップス(NYSE:PHG, AEX:PHI)は、人々の健康の向上にテクノロジーで貢献するヘルステック分野のリーディングカンパニーです。健康な生活、予防、診断、治療、ホームケアという一連のヘルスケアプロセスを通じて、先進的なテクノロジーと、医療従事者および消費者のインサイトを基に、人々の健康を改善し良好な結果をもたらすための包括的なソリューションを提供しています。主な事業領域は、画像診断、画像誘導治療、生体情報モニター、ヘルスインフォマティックスのみならず、パーソナルヘルスや在宅医療まで、さまざまな領域に渡ります。フィリップス ヘルステック事業の2018年の売上高は181億ユーロ、オランダを拠点に全世界に77,000人の従業員を擁し、世界100ヵ国以上でビジネスを展開しています。フィリップスに関するニュースはこちらからご覧ください。(https://www.philips.com/newscenter)

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報道関係および企業に関するお問い合わせ

株式会社フィリップス・ジャパン ブランド コミュニケーション部

Tel: 03-3740-5896

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