フィリップスは、1891年にオランダで、白熱電球の製造販売からスタートした企業です。最新技術とは使う人のためにある、すなわち、使いやすく、そしてより良い暮らしのためにあるという創業者の想いはこの120年間変わることなくフィリップスのDNAとして伝えられています。

 

フィリップスではこの「より良い暮らし」を物質的なものだけではなく、健康や精神的な充足-Health and well-beingと広く定義し、これを実現する企業こそが、真にお客様が必要とされる企業であると思っています。

 

たとえば、高性能の医療機器を開発するだけでなく、検査室をライトや音楽によって楽しくさえ感じさせるAmbient Experience

たとえば、医療施設の中だけではなく、家庭や街なかのどこにいても安心を感じて頂けるためのAEDやホームヘルスケアのソリューション

たとえば、病院内の空気感染を防ぐための空気殺菌紫外線ランプや業務効率を上げる蛍光灯

 

フィリップスは、今までも、そしてこれからも、人々の生活をより健やかで満ち足りたものにすることをお約束します。

 

 


 
グリーンキュイジーヌ

フィリップスの考える将来の「食卓」とは


 
 
サステナブル シティライト

フィリップスが考える将来の街灯とは