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P-Line ディスプレイ

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    P-Line ディスプレイ

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    ディスプレイの革新

    配慮の行き届いたこの 24 時間対応の Android 搭載ディスプレイをご覧ください。 さらに詳細をみる

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Signage Solutions P-Line ディスプレイ

42 インチ, Android 搭載, 500 cd/m² 42BDL5055P/11 スペックが近い製品を検索

ディスプレイの革新

Android 搭載

  • 42 インチ
  • Android 搭載
  • 500 cd/m²
内蔵メモリを使用してコンテンツを保存、再生

内蔵メモリを使用してコンテンツを保存、再生

内蔵メモリを使用して、コンテンツを保存および再生します。メディアをディスプレイにアップロードしたらすぐにコンテンツを再生できます。また、内蔵ブラウザと連動して、オンラインコンテンツのストリーミング時にはメモリキャッシュとしての役割も果たします。万一ネットワークに障害が発生した場合でも、キャッシュされたコンテンツが内蔵メモリによって再生されるため、中断することはありません。

バックアップコンテンツを自動的に再生するフェイルオーバー機能

バックアップコンテンツを自動的に再生するフェイルオーバー機能

常にコンテンツを表示しておくことは、商用サイネージにとっては非常に重要なことです。フェイルオーバー機能は、万一メディアプレイヤー側に障害が発生した場合でも、バックアップコンテンツの再生を可能にします。事前にプライマリ入力とフェイルオーバー入力を選択しておくだけで、プライマリ入力に障害が発生した場合に、自動的にフェイルオーバー入力のバックアップコンテンツの再生を開始します。

CMND:ディスプレイをコントロール

CMND:ディスプレイをコントロール

堅牢なディスプレイ管理プラットフォーム、CMND があれば、ディスプレイを自在にコントロールすることができます。CMND & Create を使って、コンテンツを更新、管理し、CMND & Control を使って設定を管理します。CMND によってすべてが可能になります。

CMND & Control で複数のディスプレイの設定を管理

CMND & Control で複数のディスプレイの設定を管理

CMND & Control を使用すると、複数のディスプレイを簡単に一括管理できます。ディスプレイの監視、設定や、ソフトウェア更新を離れた場所からリアルタイムで実行できるほか、ビデオウォールやメニューボードなどの複数のディスプレイを同時にカスタマイズ、設定することができるため、ディスプレイの管理がこれまでにないほど簡単になります。

CMND & Create を使用したコンテンツの作成と更新

CMND & Create を使用したコンテンツの作成と更新

パワフルなオーサリングツール、CMND & Create を使用して魅力的なコンテンツをデザインし、作成することができます。ドラッグ&ドロップ可能なインターフェイスや、プリロードされたテンプレート、内蔵ウィジェットを使用すれば、お客様が驚くような魅力的なコンテンツを作成できます。縦横どちらのモードでも利用可能です。

オプションの OPS インサートでオールインワンソリューションを作成

オプションの OPS インサートでオールインワンソリューションを作成

オールインワンのデジタルサイネージソリューション用にディスプレイを変えて、つながり合ったインテリジェントかつ安全なディスプレイネットワークを構築しましょう。業界標準の OPS(Open Pluggable Specification)スロットには、OPS 規格のメディアプレイヤーを追加できます。このケーブルフリーソリューションを利用すれば、必要なときにいつでもハードウェアの取り付け、使用、管理を行うことができます。

クラウドに接続してコンテンツを管理

クラウドに接続してコンテンツを管理

内蔵 HTML5 ブラウザを使用することで、クラウドに接続してコンテンツを管理できます。Chromium ベースのブラウザを使用してコンテンツをオンラインでデザインし、1 台のディスプレイに接続することも、ネットワークに接続することもできます。コンテンツは縦横どちらのモードでもフル HD 解像度で表示できるほか、PIP(ピクチャーインピクチャー)ウィンドウでコンテンツをストリーミングすることが可能です。また、Wi-Fi や RJ45 ケーブルを使用してディスプレイをインターネットに接続するだけで、独自に作成したプレイリストを楽しむことができます。

電力消費を抑える SmartPower

電力消費を抑える SmartPower

バックライトの強度を抑制することにより、最大 50% まで消費電力を抑えることができ、

Android:独自のアプリを実行することも、お気に入りのアプリを選んで実行することも可能

ディスプレイに Android OS を搭載。世界中で最も進んだ OS を活用して独自のアプリをディスプレイに直接保存することができます。また、大規模なライブラリから Android アプリを選択して、そこからコンテンツを再生することもできます。内蔵スケジューラーを使えば、お客様や時間帯に応じてアプリやコンテンツのスケジュールを設定できるほか、自動回転機能を使って、ディスプレイを回転させるのと同じくらい簡単に、縦横自在にコンテンツを表示することもできます。

mPCIe スロットの搭載により接続性を強化

PCI スロットの搭載により、Wi-Fi/Bluetooth や 4G LTE などのモジュールを接続可能で、ディスプレイとの通信をさらに向上することができます。機器間の通信も強化されるほか、製品機能や信号処理機能を拡張できるなど、多様な構成を利用することができます。

自動スクリーンショット機能を使ってコンテンツが表示されていることを確認

コンテンツは最も重要です。自動スクリーンショット機能を使えば、コンテンツが常時表示されていることを確認することができます。スクリーンショットは 1 日を通して作成され、FTP サーバーに保存されます。保存されたスクリーンショットは、いつでも、どこからでも確認できます。

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