第5回 自動車電球について一言二言

ライトを通じてドライバーに安全をお届けする

フィリップスの自動車用電球についてご紹介いたします。

 


まず、フィリップスは自動車電球に関して、以下の内容を推奨いたしております。

 

1. 左右同時に電球を交換する。

 

2. 3万キロ程度あるいは2年程度走行すると、ヘッドランプのバルブを交換する

 

3. 定期的に電球を点検し、ちかちかするのを防止する

 

4. 全てのランプを点検する。

 

5. ヘッドライトのレンズをきれいに保つ。

 

6. 非常用に交換ランプを容易する。

 

7. 認可済みの良質ランプを使用する。


安全に運転することを心がけるのであれば、走行中の視界を確保する事はとても大事な事です。


 

ところで、フィリップスは、2008年度SUPER GT500に参戦中の#18 TANAKA 童夢 NSX を応援しています。

今年も昨年同様、道上龍選手、小暮卓史選手の強力なコンビがシリーズチャンピョン獲得を目指しています。

マシーンには、フィリップス オートモーティブライティングを代表する製品、キセノン(HID)バルブ”Philips Ultinon(アルティノン)”が実際に装着され、その圧倒的な発光によりマシーンの存在感をより際立たせています。

使用されているライトはライバル達に存在感を示すだけでなく、ドライバーの安全を守る為の良好な視界を確保する事としても機能しているのです。
一般走行からレースシーンなど、あらゆるシチュエーションにおいてライトを通じてドライバーに安全をお届けするのも、フィリップスの使命なのです。

 

こちら(Super GT)もごらんください。

TANAKA 童夢 NSX