フィリップス史上最高の電気シェーバーが登場


「センソタッチ 3D」シリーズ、最高級の特別仕様モデル「RQ1290CC」9月下旬より、全国の家電量販店、通信販売等で発売開始

9月 1, 2011

 株式会社フィリップス エレクトロニクス ジャパン(本社: 東京都港区、代表取締役社長:ダニー・リスバーグ、以下 フィリップス)は2011年9月下旬より、電気シェーバー「センソタッチ 3D」シリーズの特別仕様モデル「RQ1290CC」を、日本輸入代理店の小泉成器株式会社(本社:大阪市中央区、社長:松本 良一)を通じて、全国の家電量販店、通信販売等で発売します。

 

 フィリップスの電気シェーバーで最上位シリーズの「センソタッチ 3D」は、「RQ1280CC/1260CC/1250CC/1250」の4製品を取り揃えており、今までにないアゴまわりの剃りやすさを実現した*、お風呂シェービングが可能な電気シェーバーです。また、「2010年度グッドデザイン賞」を受賞し、プロダクトデザインに関しても高い評価を得ています。

 

 今回発売する特別仕様モデル「RQ1290CC」は、現行の最上位機種「RQ1280CC」の性能に加え、質感と機能性が向上しています。従来製品にあった電源スイッチの突起部分を削ぎ落とし、ボディをフラットに仕上げることで、継ぎ目のない洗練されたフォルムを実現しました。また、質感にもこだわり、メタル素材を採用したことで、重厚で高級感あふれるボディに仕上げています。さらにグリップのディスプレイには「モーションセンサー」を搭載し、シェーバーを手に取ると振動を感知して、電源スイッチを光でお知らせします。

 

 「センソタッチ 3D」シリーズをデザインしたフィリップスデザイン シニアデザインマネージャーのガエル・プラットは、「『RQ1290CC』は、電気シェーバーを工芸品のオブジェのように感じてもらいたいという想いから、最高級の素材を使用して生み出しました。技術面でのパフォーマンスとデザイン性を追求し融合した、フィリップス史上最高の電気シェーバーです」と述べています。

 

 フィリップスは、技術とデザインの集大成となる「RQ1290CC」を通じて、男性の美容意識の高まりと、最先端のデザインを追求するニーズに応えていきます。

* 当社従来製品比

 

 

 

※製品概要につきましては$(GEO{'country_code'})"};