フィリップス、お風呂シェービング可能なシェーバーのラインナップを拡充


お風呂シェーバー アクアタッチプラス「AT891」、アクアタッチ「AT754」 8月下旬より、全国の家電量販店、通信販売等で発売開始

8月 1, 2011

 株式会社フィリップス エレクトロニクス ジャパン(本社: 東京都港区、代表取締役社長:ダニー・リスバーグ、以下 フィリップス)は2011年8月下旬より、電気シェーバーの新ラインナップとしてお風呂シェーバー アクアタッチプラス「AT891」、アクアタッチ「AT754」と、スタンダードシェーバー パワータッチ「PT725」の3機種を、日本輸入代理店の小泉成器株式会社(本社:大阪市中央区、社長:松本 良一)を通じて、全国の家電量販店、通信販売等で発売します。

 

 フィリップスが調査*1したところ、電気シェーバーを用いたお風呂シェービング未経験者のうち、「試してみたい」と回答した男性が半数以上(57.2%)、特に20代では67.0%と、その潜在的なニーズの高さがうかがえました。理由としては、「肌にやさしく剃れそう(38.9%)」という回答が最も多くなっています。フィリップスは、こうしたニーズに応えるため、お風呂シェービングが可能な現行製品「センソタッチ3D」、「センソタッチ」シリーズに加えて、手に取りやすい価格帯のラインナップを拡充します。

 

 今回発売する「アクアタッチ」シリーズは、アクアタッチプラス「AT891」とアクアタッチ「AT754」の2機種で、いずれもIPX7の防水基準を満たしており、お風呂シェービングが   可能です。ひげを持ち上げてカットする、フィリップス独自の“スーパーリフト&カット”を採用しているため、内刃が直接肌にあたりにくく、深剃りと肌へのやさしさを両立しています。一般的なT字カミソリと比較して肌への負担が少なく、肌を守るシェービングを実現しました*2。

 

 同時に発売するパワータッチ「PT725」は、フィリップス従来製品「HQ7300」シリーズと   比較し、電池のスペックが最大30%向上したことにより、1度の充電で長く使用できます。また、本体の丸洗いが可能なため、簡単にお手入れすることができるスタンダードなシェーバーです。

 


  

 

 

*1. フィリップス調べ(2011年)
*2. 電気シェーバーでない一般的なカミソリを、シェービングフォームを用いて21日間継続使用した結果
(フィリップス調べ、2011年)

 

 

 

 お風呂シェービング可能なWet&Dryシェーバー
 アクアタッチ 「AT891」「AT754」

 

    

   

   

 

 

 

 使い勝手の良いスタンダードシェーバー
 パワータッチ 「PT725」

  

 

*3. 電気シェーバーでない一般的なカミソリをシェービングフォームを用いて21日間継続使用した結果
(フィリップス調べ、2011年)

 

 

製品概要につきましては$(GEO{'country_code'})"};